お勧め!ハミルトン島情報

スペース
旅行情報.jp
バナー広告
旅行情報トップ > オーストラリア >お勧め!ハミルトン島情報
ご利用のご案内

ハミルトン島・お勧め情報!

ハミルトン島旅のガイド
町蔵Bの写真 町蔵B
皆さん!こんにちは!町蔵です。シドニー在住ですが、ハミルトン島も担当いたしますので、皆さんよろしく!
ワイン屋

ハミルトン島の宿泊は、予算的にちょっと、という人は、ハミルトン島のあるウィットサンデー諸島のオーストラリア大陸側の玄関口、アーリービーチ(AIRLIE BEACH)に宿泊し、そこから日帰りクルーズの「Whitehaven Beach Two Island Cruise」に参加する方法がある。名前の通り、このクルーズは、ハミルトン島だけでなく、ホワイトへブンビーチにも行け、ランチも付いているので、お得な内容となっている。また、クルーズ船はアーリービーチ近くのシュートハーバーから発着するが、料金にはアーリービーチからシュートハーバーの往復バスも含まれる。運行はファンタシー・クルーズ。ファンタシー・クルーズhttp://www.fantasea.com.au/料金は大人$103になり、家族連れには、家族割引料金がある。アーリービーチからのクルーズは、8時頃にシュートハーバーを出航、30分程度でハミルトン島へ到着する。ハミルトン・マリーナで下船をし、11時半まで自由行動。ハミルトン・マリーナには、カフェ、レストラン、土産店などがあり、ハミルトン・リゾートまでもマリーナから徒歩で行ける。11時半に再度クルーズ船に乗船、船内でBBQランチの昼食を取り、12時にハミルトン島を出航、ホワイトへブンビーチに向かう。ホワイトヘブンビーチまでは20分程度。16時頃ホワイトヘブンビーチを出航し、ハミルトン島経由(日によってデイドリームアイランドも経由する場合あり)でシュートハーバーに18時頃帰着する。アーリービーチには手ごろな料金のバックパッカーも何軒かあり、ドミトリーと呼ばれる共同部屋の場合、1泊1人$30程度から宿泊も可能。アーリービーチとシュートハーバーの送迎バスは、ツアーバスでなく、普通の路線バスになるので、時間厳守でバスを待っていないと、どんどん出発して行ってしまうので注意が必要だ。 ・・・

日本ではあまり聞いたことが無いと思うが、オーストラリア国内線では、このバージンブルー航空が、格安航空会社のはしり。日本にも乗り入れる、イギリスの航空会社、バージンアトランティック航空の系列の会社になる。ハミルトン島へは、このバージンブルー航空が、ブリスベンより毎日運航。チケットの購入は、インターネットより、クレジットカードにて購入できるが、セール時期にはなんと、税金、燃油サーチャージなど全てこみで、片道$85なんてことも!バージンブルー:http://www.virginblue.com.au残念ながら、日本語のサイトはなく、上記の英語のサイトのみ。日本の旅行会社では手配してくれないと思うが、意外と簡単にインターネットから予約・購入できるので、挑戦してみてください。購入後、メールに添付ファイルとして、E-TICKETが送付されてくるので、それをプリントして当日持参すればOK。旅行情報.jpでは、バージンブルーのWEBサイトからチケット購入の手順を、ステップバイステップで詳しく説明していますので、是非みてみてください!オーストラリアの国内交通 ・・・

クオリア、ラテン語の言葉で、日本語では「知覚体験」を意味する。2007年オープンしたばかりの、このクオリアは、ハミルトンリゾートで、一番の6スター超高級リゾートとなる。クオリアは他のハミルトン・リゾートのホテルから離れた、岬の最北端に立地し、クオリアの宿泊者以外は立ち入れないエリアにある。そのため、プライベート感覚に富む、ゆったりとした滞在が約束されている。コンデナスト社の「ホットリスト」は世界的に業界内で権威あるランキングとして知られていますが、クオリアが2008年「World's top new Hotels」と「Hot Spa」部門で堂々、ランクインしたことから、世界的に高級リゾートとして、早くも認知され始めている。クオリアの宿泊料金には、-全食事及びアルコールを含まない飲み物(THE LONG PAVILLION、PEBBLE BEACH、その他一部のハミルトン・アイランド・リゾートのレストラン)-お部屋のミニバー(アルコールを含まない飲み物)-VIP空港送迎 -バギーレンタル料金(日本又はオーストラリアの免許証を持参)-モーターの付かない小船 が含まれる。なお、クオリアは、宿泊はビーチ・クラブと同様、18歳未満は宿泊できない規定となっている。 ・・・